動画は、書いて作る。
その動画編集、まだ手で作ってるんですか。
動画を『編集する人』から、動画を『生成する仕組みを持つ人』へ。
Claude Code × fal.aiで、制作のレイヤーを一段上げる。
INTRODUCTION
受けると何ができるようになるか
動画作成パイプライン(人気動画の構成を抽出 → 再現)の流れを、解説動画で直感的にお伝えします。
ISSUE
動画は作れる。でも、Claude Code では作れていない。
あなたはもう、自分で動画を作れている。だからこそ、次の一歩で止まっている。
- 1本ずつ手で編集していて、本数が増えるほど時間が足りない。
- AIコーディングが効率化に効くと聞くが、Claude Code でどう動画を作るのか分からない。
- ツールの情報は溢れているのに、自分の制作に落とし込む“仕組み”が手元にない。
足りないのはセンスでも作業量でもない。「編集する」から「生成する仕組みを持つ」へ——レイヤーを一段上げるだけだ。
BENEFITS
このコースで得られるもの
Claude Code × fal.ai の動画生成ワークフローを習得
Claude Code を使った fal.ai 動画生成のワークフローを、解説動画に沿って手を動かしながら身につける。
運用代行の動画制作を効率化・自動化
手作業の編集ではなく“仕組み”で作る。運用代行業務における動画制作を効率化する。
人気動画の構成を抽出 → 再現
参考にしたいショート動画のカット割り・テロップ構成を抽出し、その骨格に沿って動画を生成できる。
GitHubに保管され、環境が壊れても復元できる
制作環境を GitHub に保全。PCを変えても・環境が壊れても、ここから復元できる状態にする。
参考URLとテーマを渡せば動画を生成できる状態に
受講後は、参考URLとテーマを渡せば、人気動画の構成に沿った動画を生成できる状態に到達する。
SETUP
セットアップの流れ
面倒な環境構築はありません。届いた zip を開いて、Claude Code に「セットアップして」と伝えるだけです。
- 1
テンプレート一式(zip)をダウンロード
- 2
解凍して Cursor(または VS Code)でフォルダを開く
- 3
.env ファイルにAPIキーを設定(Anthropic / fal.ai)
Anthropic APIキーは、参考動画の構成を分析するMCPサーバーで使います。動画制作の本体である Claude Code はサブスクリプション(Claude Pro 等)で動くため、APIの従量課金がかかるのは分析部分だけです。
- 4
Claude Code を起動して「セットアップして」と入力
- 5
GitHubで環境を保全(PCが変わっても復元できる)
ここまでで、動画を生成する環境が手元に立ち上がります。あとは参考URLとテーマを渡すだけ。手作業の編集ではなく“仕組み”で作る側に回れます。
MY STORY
「習った側」から、「ツールを作る側」になった話。

私はもともと、SNS運用代行の研修で動画生成を学んだ一人です。画像・動画生成やライティングを身につけて運用代行を任される——そんな道の途中にいました。
ただ私は、以前 Web制作のオンラインスクールで HTML / CSS / JavaScript を学んでいたこともあり、AIを使ったコーディングに手が伸びました。動画作成サイト PixVerse に MCP があると知って Claude Code から動画を作りはじめ、そこから fal.ai に出会い、さらに RunPod で wan2.1 などのオープンソースモデルを回して動画を生成できるところまで行き着きました。
このコースは、そこで作り上げた制作環境をそのまま渡すものです。「動画は作れるけれど、Claude Code では作れていない」——少し前の私と同じ場所にいる人へ。
PRICE
価格・オファー
税込・買い切り
- —解説動画で学べる買い切りコース
- —テンプレート一式(zip)をダウンロードで配布
- —返金は「PC側の問題で導入できなかった場合のみ」
※ お申込み時にクレジットカード(Stripe)で決済
動作環境(推奨)
返金条件に直結するため、ご購入前に必ずご確認ください。
- メモリ
- 16GB 以上
- Mac
- Apple M2 チップ以上
- Windows
- 上記 Mac と同等以上のスペック
- エディタ
- Cursor または VS Code で Claude Code が使える状態を推奨
ROADMAP
広がっていく、コースのこれから
いまお渡しできるのは、fal.ai で動画を生成するコース。次に控えているのは、RunPod のクラウドGPUでオープンソースモデルを動かすコースです。仕組みは、これからも増えていきます。
Claude Code × fal.ai 動画作成コース
Claude Code を使った fal.ai 動画生成のワークフローを習得し、運用代行業務における動画制作を効率化・自動化する。参考にしたいショート動画の構成(カット割り・テロップ)を抽出し、その骨格に沿って動画を生成できる状態を目指す。
29,800円(税込)
販売中Claude Code × RunPod 動画作成コース
RunPod のクラウドGPU上で Wan2.1 などのオープンソースモデルを動かし、動画を生成するコース。次回リリース予定。
FAQ
よくある質問
本コースは「すでに自分で動画は作れる人」が、Claude Code × fal.ai で制作を効率化・自動化するステップへ進むための内容です。プログラミング初心者向けではなく、すでに制作実務がある方を前提としています。
解説動画と、動画制作テンプレート一式(zip)の配布です。決済後にダウンロードリンクをお送りします。zip を解凍して .env にAPIキーを設定し、Claude Code に「セットアップして」と入力すれば導入が完了します。解説動画を見ながら、ご自身のペースで進められます。
メモリ16GB以上、Mac は Apple M2 チップ以上、Windows は同等以上のスペックを推奨します。エディタは Cursor または VS Code で Claude Code が使える状態を推奨します。
クレジットカード(Stripe)でのお支払いです。お申込み時に決済いただきます。価格は29,800円(税込・買い切り)です。
返金は「PC側の問題で導入できなかった場合のみ」です。デジタルコンテンツ(解説動画・テンプレート)の提供のため、原則クーリングオフの対象外となります。
購入者限定の Discord コミュニティでサポートしています。セットアップや制作でつまずいた箇所を書き込んでいただければ、そこで対応します。ひとりで抱え込まずに進められる場所を用意しています。
編集する人から、仕組みを持つ人へ。
次にあなたが作る1本は、手で編集した動画ではなく、仕組みが生んだ動画にしよう。